デヴィ夫人主催チャリティイベントのお知らせ

デヴィ夫人が、動物の救済を目的とした、チャリティイベントを
12月16日(土)セルリアンタワーにて行います!
ご興味のある方は、ぜひ、足をお運び下さい。
12月16日(土曜日)
場所:渋谷セルリアンタワー 東急ホテルB2階
受付:17:30 開演:18:00~
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
チラシのダウンロードはこちら
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2012動物愛護法改正案☆与野党案について

与野党合意案が出されている。
内容は以下の通り。実験動物や闘犬は削除されています。
1動物取扱業者適正化
(1)犬猫等販売業に係る特例の創設
現行動物取扱業とし、第一種動物取扱業者のうち犬猫等販売業者
(犬又は猫その他環境省令で定める動物の販売(販売のための繁殖を含む)を業として扱うもの)
について以下の事項を義務つける
①幼齢個体の安全管理、販売が困難となった犬猫等の扱いに関する
犬猫等健康安全の策定及び尊守(第10条第3項、第22条の2関係)
②飼養または保管する犬猫等の適正飼育のための獣医師等との連携の確保
(第22条の3関係)
③販売が困難となった犬猫等の終生飼育の確保(第22条の4関係)
④犬猫等の繁殖業者による出生後56日を経過しない犬猫の販売の為の引き渡し
(販売業者等に対するものも含む)展示販売の禁止(第22条の5関係)
なお「56日」について、施行後3年は「45日」と、 その後別に法律で定める
日までの間は、「49日間」と読み替える(付則第7条関係)
※これは8週齢問題のことです。これでは、56日と提示しながらも、
3年間は45日で売り、結果49日(問題なければそのまま)とも読めるという方もいます。
これは、「8週齢は親から離さない」という世界的科学的根拠にもとずいた改正案にほど遠く、
販売日数を相変わらず指しています。しかも3年は45日が確保され、そのあとも49日と
みてとれます。こんな事が、これからも許されるなんて!残念です!
⑤犬・猫等を販売する際の現物確認・対面説明の義務づけ(第21条の4関係)
※事実上インターネットだけの販売が困難になります。(インターネットオークション含む)
(2)動物取扱業者に係る規制強化
①感染性の疾病の予防措置や、販売が困難になった場合の譲渡の仕方について
努力義務と明記(第21条の2・第21条の3関係)
②犬猫等を販売する際の現物確認・対面説明の義務づけ(第21条の4関係)
※これも強化といいながら、かなり業者に甘い形となっています。
※ペットショップ販売員のトレサビリティ(どこのブリーダーから引き取ったか?)
表示義務もありません。
競市から仕入れてくるのでトレサビリティは必要ないということでしょうか?
(3)狂犬病予防法、種の保存等違反を第一動物取扱業に係る登録拒否及び
登録取消、事由に追加する(第12条第1項関係)
(4)第二種動物取扱業の設立(第24条の2~第24条の4関係)
飼養施設を設置して、動物の譲渡等を業として行うもの
(省令で定める数以上の動物を飼養する場合に限る。以下「第二種動物取扱」という。)
に対し、飼養施設を設置する場所ごとに、取り扱う動物の種類及び数、
飼養施設の構造及び規模、管理方法等について、都道府県知事への届け出を義務づける。
2多頭飼育の適正化
(1)騒音または悪臭の発生等、勧告・命令の対象となる生活環境上の支障の
内容を明確化する(第25条第1項関係)
(2)多頭飼育に起因する虐待の恐れのある事態を、勧告、命令の対象に追加する。
(3)多頭飼育者に対する届出制度について、条例に基づき講じる事ができる
施策として明記する(第9条関係)
(3)狂犬病予防法、種の保存等違反を第一動物取扱業に係る登録拒否及び
登録取消、事由に追加する(第12条第1項関係)
(4)第二種動物取扱業の設立(第24条の2~第24条の4関係)
飼養施設を設置して、動物の譲渡等を業として行うもの
(省令で定める数以上の動物を飼養する場合に限る。以下「第二種動物取扱」という。)
に対し、飼養施設を設置する場所ごとに、取り扱う動物の種類及び数、
飼養施設の構造及び規模、管理方法等について、都道府県知事への届け出を義務づける。
2多頭飼育の適正化
(1)騒音または悪臭の発生等、勧告・命令の対象となる生活環境上の支障の
内容を明確化する(第25条第1項関係)
(2)多頭飼育に起因する虐待の恐れのある事態を、勧告、命令の対象に追加する。
(3)多頭飼育者に対する届出制度について、条例に基づき講じる事ができる
施策として明記する(第9条関係)
他にも続きますが、時間がないため、また改めて追加します。
上記は決定事項ではありません。まだ、仮案の状態です。
3 犬及び猫の引き取り(第35条関係)
(1)都道府県等が、犬又は猫の引き取りをその所有者から求められた場合に
その引き取りをできる事由
(動物取扱業者からの引き取りを求められた場合等)を明記する。
(2)引き取った犬又は、猫の返還及び譲渡に関する努力義務規定を設ける。
4 災害対応
(1)災害時における動物の適正な飼育及び保管に関する施策を、
動物愛護管理推進計画に定める事項に追加する(第6条関係)
(2)動物愛護推進員の活動として、災害時における動物の避難、
保護等に対する協力を追加する。(第38条関係)
5その他
(1)法目的に、遺棄の防止、動物の健康及び安全の保持、
動物との共生等を加える。
(第1条関係)
(2)基本原則に、取り扱う動物に対する適正な給餌給水、
飼育環境確保を加える。
(第2条関係)
(3)所有者責務に、修正飼養や、適正な繁殖に係る努力義務を加える。
(第7条関係)
(4)特定動物の飼養保管許可に当たって申請事項に
「特定動物の飼養が困難になった場合の対処法」を加える
(第26条関係)
(5)動物愛護担当者職員及び動物愛護推進制度に関する国による必要な
情報の提供等を定めると共に、動物愛護に係る表彰制度を設ける
(第41条の3・第41条の4の2関係)
(6)動物虐待を発見した場合の獣医師による通報努力義務規定を設ける。
(第41条の2関係)
6罰則等
(1)酷使、疾病の放置等の虐待の具体事例を明記する(第44条関係)
(2)動物の殺傷、虐待、無登録動物取扱、無許可特定動物飼養等について
罰則を強化する(第44条~第49条関係)
7施行日等
(1)公布の日から1年以内の政令で定める日から施行する(付則第1条関係)
(2)第一種動物取扱業者、犬猫等販売業者、第二種動物取扱業者に係る
規定等について所要の経過措置を設ける(付則第3条~第12条関係)
(3)マイクロチップの装着等の推進及びその装着を義務づける事に向けての
検討に関する規定を設ける(付則第14条関係)
(決定事項ではありません)
再来週の国会終了9月8日前に、
動物愛護法改正デモを9月2日(日曜日)に行います!
ぜひご参加ください!

動物虐待についてポッドキャスト配信☆


 
 
 
 
 
 
8月20日から、ポッドキャストで配信!
元ガーディアンエンジェルスでもあり、
政府のボディーガードとして活躍していた栗林さんと、
タレントのデーブ・スペクターさんの事務所で、動物虐待について
対談させていただきました。
現在は、株式会社VIA 専務取締役として活躍されています。
要人警護の為の格闘技術など習得されている栗林さん。
とても興味深いお話を伺わさせて頂きました。
日本動物虐待防止協会の活動も、いつも応援してくれています。
今回は、プロボディ-ガードということで、
動物虐待と人の犯罪性の繋がりや、過去の重犯罪と動物虐待の関連、
さらに、動物愛護の法律や、海外における虐待取り締まりの実情など
2回に分けて、ポッドキャストで配信予定です。
こちらから配信されています。
ぜひご視聴ください。リンク

9月2日(日曜日)代々木公園:動物愛護デモ

 
5年に一度!動物愛護法改正を訴えるチャンスです!
政局の混迷により、ふたたび動物愛護法改正が見送られる危機にあります!
ぜひ、一人でも多くの方に、ご参加頂き、殺処分を無くし、
動物と人がより豊かになれる社会を一緒に目指しましょう!
特に、ペットの競市の反対!動物実験に対する規制を求める!
悪徳ブリーダーの排除!二酸化炭素ガス殺処分の禁止!
動物虐待への取り締まりへの強化!を人手の多い渋谷を中心に訴えます!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
集合場所:代々木公園ケヤキ並木 HP
集合時間 :13時30分頃〜(受付)
デモ開始: 14:00頃から
主催:日本動物虐待防止協会
過去の様子はこちらからご覧下さい。
賛同団体
全国動物ネットワーク・栄町猫対策委員会
動物実験の法制度改善を求めるネットワーク(8月23日時点)

動物愛護法・実験動物の法改正の国民運動のお願い

 
 
 
動物愛護法・実験動物の法改正の国民運動のお願い】
 
主催:THEペット法塾
共催:全国動物ネットワーク、日本動物虐待防止協会、
栄町猫対策委員会、犬猫救済の輪、
動物実験の法制度改善を求めるネットワーク、
動物愛護支援の会(マルコ・ブルーノ)、
NPO法人アニマルレフュージ関西(エリザベス・オリバー)その他
「動物愛護法・実験動物の法改正を求める申入書」
への署名を集めることによる
「動物愛護法・実験動物の法改正」の国民運動を進めたいと思います。
何卒ご協力をお願い申し上げます。
 
以下、主催者のTHEペット法塾様、
弁護士植田勝博先生のご案内文転載
2012年が、動物愛護法の5年毎の見直しの年であり、
2012年(平成24年)5月31日、民主党動物愛護対策ワーキングチ一ムは、
法改正項目にあった実験動物の項目を、
改正項目から除くとの方針が示されました。
動物愛護法35条の行政の引取殺処分を無くすための
法改正などを含めて、この申入は動物愛護法改正のために、
市民1人1人が国会議員や行政、企業、大学、その他関連機関へ訴えて、
世論を国政に向けるものです。 今国会の短い会期の中で、
国民の皆様の一致団結をした早急な動物愛護法改正活動が必要です。
 
申入先のリストをセットでご案内致しますが、
本件に関してのお問い合わせは070-6634-6939 までお願い致します。
 
実験動物は動物愛護法41条で規定されながら、
自主管理の下、闇の中に置かれており、
感情や痛みもある動物の命が浪費され、あるいは動物に
不相当な苦痛を与える状況が認められ、
人倫及び動物愛護法からも許されないところであり、
過去2回にわたり立法が見送られてきた経緯があります。
 
一人でも多くの人達への配信と申入をしていただくよう、
他の皆様へも早急にご伝達いただき、特に業界団体や、
行政、議員の皆様にされることが重要と思います。
 
この活動は、主権者側から、申入先の機関へアンケートを出し、
回答結果を広報し、さらに、勉強会、国会議員、
各政党への申し入れなどの活動を進めていきたいと思います。
 
今国会の1ヶ月余の最後の活動であり、
これをまた、5年後の見直しに託することはできないところであり、
皆様一人でも多くの方に呼びかけてご意見を国会や改正に反対する
機関などに届けるご尽力が必要です。
宜しくお願い申し上げます。
宛先のリンク
署名用紙PDF 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

8月5日(日)ゼロベースからの対話・意見交流会

ゼロベースからの対話・意見交流会
~関係者から実験動物/動物実験の“今”を聞き、法制度のあり方を考える~
■集会趣旨
現在、国会で動物愛護管理法の見直し・
改正作業が進んでいますが、このうち動物実験の実態把握、
実験動物福祉については、複数の実験関連団体の反対等により、
与党案から全て削除されるという事態が発生しています。
動物を科学研究 のために犠牲にする動物実験の是非については、
古くから論争がありますが、動物実験/実験動物の法的管理の
あり方について、関係者を交えての意見交流はあまり行われていません。
私たちはまずゼロベースの立場から、動物実験の現場を知り、
基礎知識を共有するとともに、実験動物福祉・
動物実験の倫理を関係者とともに考え、
法的管理のあり方を探るためにこの集会を企画しました。
■日時:8/5(日)13:15-16:45(開場13:00)
■場所:浜町区民館7号室(都営地下鉄新宿線浜町駅下車 徒歩5分)
■定員:100名(事前予約、整理番号発行)
①氏名、②住所、③(あれば)所属団体、④連絡のつく電話番号を明記の上、メール
(fwin5675@nifty.com)又はfax(029-851-5586)にてお申し込み下さい。
■資料代他(会場費・演者交通費):1000円
■主催:ゼロベースからの対話・意見交流会 実行委員会
スタッフ:
藤村晃子(日本動物虐待防止協会)、
藤沢顕卯(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク)、
高木めぐみ(いのちを考える会)、
七園菜生(絵本作家)、
安田園子(やさしさに手をつなごう会)、
庄司由美(いのちを考える会)、
川井登志子(猫と友達 地域猫)、
栗田智恵子(いのちのネットワーク江東)、
石川じゅね(子ども達を見守る会)、
大富直輝(司法書士)、
斎藤理(地域猫ボランティア)、
宮本充(自治会地域猫ボランティア)、
小林美貴子(地球防衛軍 動物救援隊 コスモス)、
鶴田真子美(動物愛護を考える茨城県民ネットワーク)
■プログラム
1.講演の部
・大上泰弘氏(生物医学研究者、「動物実験の生命倫理」著者)
動物実験の規則に求められる3つの配慮~科学的配慮、倫理的配慮、社会的配慮~に
ついて
・北徳氏(倉敷芸術科学大学・非常勤講師、「動物実験は悪魔の所業か?」著者)
実験動物福祉と社会的信頼を得るために必要な法制度について
・末田輝子氏(動物実験施設・実験動物技術者)
動物実験の現場から ~実験動物管理の実際と看護的飼育管理の必要性について~
・藤沢顕卯(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク・代表世話人)
動物愛護法と実験動物/動物実験 これまでの法改正経緯と市民団体の提案解説
2.ディスカッションの部
パネリスト:大上泰弘氏、北徳氏、末田輝子氏 司会:藤沢顕卯
3.会場からの質疑応答

【3・11から学ぶペット防災学】杉本彩さん

 
6月21日に開催された、日本動物虐待防止協会と女性自身の共催イベント
【3・11から学ぶペット防災学】トークショー
杉本彩さんをゲストに迎え、ペットショップの事、
動物実験、動物愛護について話し合いました。
 

7月14日(土)11:30〜 国連大学前譲渡会開催


 
 
 
 
 
 
 
 
 
前回の様子です☆
 

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回、新しい家族を見つける為に
エントリーする保護動物たち

 
 
 
 
 
 
パールちゃん(フレンチブル 1才女の子)
 

 
 
 
 
 
 
ぷっちちゃん(フェレット 5才推定)
 

 
 
 
 
 
 
 
ぴりかちゃん(黒ポメ 5才推定)
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぴかり(チワワ×パピヨンMIX 推定6才)
他わんちゃん多数来ます!
見学だけでも大歓迎です!ぜひお待ちしています。

聖域なき動物愛護法を!

現在、すすめられている動物愛護法ですが。
私達が訴えているひとつの実験動物がまたもや見送られようとしています!
動物愛護、福祉、権利 団体また、無用な動物実験を反対する
市民の声をことごとく無視してきたのです。
諸外国の実例を見ても、動物実験を行うことのできる者
実験施設、実験計画、実験動物の飼育施設等については、
免許制や許可制を採用している例が多く、
いわゆる先進国と言われている国々で、
何らの規制も行っていないのは、日本だけなのです。
深夜販売撤廃など現実化となったことで
動物保護活動家に対して、恐れをなしたのか、
実験動物に関して動物愛護法から外そうという意見が出ているというのです。
これは、動物福祉を根ざしている
世界の流れに逆らう動きではないでしょうか?
動物実験は,人間の疾病の予防・診断・治療に向けた
医学研究,医療技術や医薬品の開発などに利用されていますが、
言うまでもなく,動物に苦痛や 死をもたらすものです。
この双方の観点から、動物愛護法でしっかりと
監視することは、絶対に必要です!
~動物福祉・5つの自由~
飢えと渇きからの自由不快からの自由
痛み、負傷、病気からの自由
恐怖や制圧からの自由
本来の習性を発揮する自由
ここから外れるような実験動物を
行う事は断固として反対です!
そして、第三者機関をしっかりと立ち上げて、
人間に応用することができない、
単なる興味本位よる動機から
動物に恐怖や苦痛を与える実験が行われていないのか?
(これでは動物虐待を繰り返す犯罪者とかわりありません)
動物達を社会全体で見守る必要があります。
あなたの家の隣に実験場ができて、
そこから動物が逃げ出しました。
その時に、その動物がどんな実験をされて、
どんな菌を保持しているのか?
政府も保健所も、全く何も知りませんという状況を
これ以上作り出して、本当に安全な社会と言えますか?
動物愛護法に聖域はいりません!
実験に使われている動物達を、
動物愛護法の観点から外すということにするのであれば
断固として反対の声をあげていく予定です!
そのときは、皆さん、ご協力のほど、
宜しくお願いします!
動物を苦しめ、悪用しつづける、
非人道的な悪魔に負けず、
安全で、動物に優しい情緒豊かな社会を、
一緒に作りあげて行きましょう!

5月26日ファーマーズマーケット譲渡会お知らせ

 
青山 国連大学前ファーマーズマーケット
譲渡会開催のお知らせ
5月26日(土曜日) 12時頃〜16時頃
場所:青山国連大学前
最寄り駅:渋谷または表参道
国連大学本部は青山通りに位置しており、渋谷駅から徒歩10分、
地下鉄表参道駅出口B2(銀座線、半蔵門線、千代田線)から徒歩5分です。
国連大学本部に向かって左手にこどもの城、
青山通りをはさんだ向かいには青山学院大学があります。
国連大学本部ビル内に駐車場はありません。
譲渡会参加
ぴかりちゃん(チワワ×パピヨンMIX)
女の子
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
パールちゃん(フレンチブルドック)
女の子
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぴりかちゃん(ポメラニアン)
女の子
 

 
 
 
 
 
 
 
ぷっち(フェレット)

 
 
 
 
 
 
他にも家族を待つわんちゃんが参加します☆
 
 

 
 
 
 
 
 
 
その他、チャリティ商品
犬用シャンプー
新刊「震災ペットを救う 」
アマゾン
手作りクッキー他 販売
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
保護犬を家族として受け入れたい方、
考えている方、
初めての方、ぜひ、お待ちしております。