保護猫の家*ARIGATO 羊毛フェルト教室

開催日程 2017年 4月26日(水) 14:00〜17:00
16名様限定

保護猫の家*ARIGATOにて羊毛フェルト教室を開催します!
初心者の方にも、楽しみながら簡単に作れるリアルなわんちゃんや猫ちゃん

お一人様の参加、また男性の参加も歓迎しております。
ぜひ、この機会に楽しい羊毛フェルトの世界に触れてみてください。

羊毛フェルトを丸めたり、縮めたり加工した後に特殊な針を使って創作する人気の手芸。
初心者でも簡単に、リアルなペットの姿を作ることができます。

 当日は、以下の作品の中からお好きなチャームを選んでいただき、
同じように作品を作り上げていきます。


 

 

 

 

 

 

 

オプション(別途費用)で、
飼っている猫ちゃん、わんちゃんそっくりに仕上げることもできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受講費用 (お一人様)材料費込み・・・4000円 (当日現地でのお支払いの場合は 4500円)
事前お支払いはカード払いにてお願いします。

オプション・・・1800円( 飼っているわんちゃん猫ちゃんそっくりに仕上げます)
4月15日までに写真を事前に送付いただくか、保護猫の家にご持参ください。
オプションの費用は当日に、現金にてお支払いください。

予約締め切り日 4月23日0:00 ※予約数に達した場合は締め切らせていただきます。
参加費用は、保護猫の家の運営費として使用させていただきます。

予約/お申し込みはこちらから

講師紹介

 

 

 

 

 

 

榎添恵子 先生
ケイファースト(株)代表取締役 ウールーシュシュ主宰

平成18年 独学で羊毛フェルトをはじめる。

平成19年 羊毛フェルトの第一人者の下で本格的に勉強を開始する。

平成23年 カルチャースクールの講師をはじめる。

平成28年 現在、8カ所のカルチャーセンターで17講座、

プライベート講座3か所4講座を開催、生徒数は350名を超える。

法人設立、羊毛フェルトの団体ウールーシュシュ代表として活動の場を広げる。

ウールーシュシュ認定講師の育成を始める。

 

場所 「保護猫の家*ARIGATO」

横浜市神奈川区六角橋6-29-16 2階
地下鉄ブルーライン岸根公園駅 2番出口 徒歩3分

 

保護猫の家*ARIGATO オープン

ご支援いただき、誠にありがとうございます。

保護猫の家*ARIGATO がオープンいたしました。
幸せな猫ライフを送れるシェルター式猫カフェ!

チラシのPDFは以下よりダウンロードお願いします。
チラシ ダウンロード

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神奈川県横浜市神奈川区六角橋6丁目29-16 2階
「保護猫の家*ARIGATO」
横浜ブルーライン 岸根公園徒歩3分

欧米諸国では、ペットショップの存在が多くの犬や猫の殺処分に繋がること。
動物虐待が、DVや凶悪な犯罪に繋がることが通説になっています。
子供のうちにそうしたことを学べる機会がたくさんあるからです。

しかし、日本の学校では、動物虐待や、殺処分について。
学ぶ機会はほとんどありません。動物愛護法や、
動物福祉を知らない大人たちがほとんどです。
なので、動物福祉教育活動の普及が日本の殺処分を減らすためには、
とっても、とっても重要な事だと考えています。

そのために殺処分の現状を正しく知ることが出来き、
実際に保護猫と触れ合う事のできる空間が必要だと強く感じました。

猫として生まれた猫生を、殺されることなく最期まで幸せに全うさせてあげたい!
日本も保護されたペットを迎え入れることが当たり前となる社会になってほしい!
こうした問題を解決するべく、保護+譲渡+動物福祉教育を
ワンストップでできる施設の構想を進めてきました。

すでに、たくさんの方にご利用いただいております。
一度、ぜひご見学にいらしてみてください。

 

神奈川県横浜市神奈川区六角橋6丁目29-16 2階
「保護猫の家*ARIGATO」
横浜ブルーライン 岸根公園徒歩3分

保護猫ちゃんたちへの支援はこちらから

http://www.nipponspca.com/member.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

保護猫の家 クラウドファンドご支援のお願い

NIPPONSPCAでは、2017年2月に「保護猫の家」の開設に向けて
クラウドファンディングに挑戦しています。

Q:クラウドファンディングとは?

A : クラウドファンディングとは、画期的な新技術や、社会貢献活動など、
共感した人が、「資金援助」という形で応援し、集金するシステムです。
「保護猫シェルターを作る」という目標そして、目標額200万円が、
60日間の達成期間内に集められれば、今まで支援頂いた方から
クレジットカードや、銀行口座から引き落とされる仕組みです。

銀行振込を選んだ方は、指定の口座に振り込んでから援助資金に反映されます。
60日間に達成されない場合は、支援して頂いた方に全額返金されます。

Q:どんな保護猫シェルターをどこに作っているの?

A :場所は「横浜岸根公園」歩いて3分 神奈川県横浜市神奈川区
六角橋6丁目29−16(約25坪)
今までも、NIPPONSPCAでは、猫を保護して新しい家族を見つける取り組みをしてきました。
しかし、保護猫を増やすには、寄付だけでは大変厳しい状況にあります。日々の餌代、医療費、
不妊手術、ホームページの運営など、毎日多くのお金がかかります。

ですから、カフェと
猫専用ホテルの収益を、猫たちにかかる費用にあてることで、一匹でも
多くの猫を救いたいと考えています。 猫スペースでは、ボランティア活動もできます。
また、猫スペースで保護猫とふれあうことで、ペットショップではなく保護猫から飼う。
という諸外国では、根付いている文化を、日本でもスタンダードにしたいと考えています。

 

現在はこのような感じですが。ここの内装工事を行います。
イメージはこのような感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

窓が大きく明るい雰囲気の中で、キャットウォークで
運動することができるスペース
冷暖房も完備で、保護猫ちゃんが思う存分寛げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

路上にいる猫ちゃんは、常に危険と隣り合わせです。
特に子猫はカラスに食べられたり、車に轢かれたり、
感染症で命を落とすこともあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感染症になり保護された子猫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうした猫たちが、殺処分の犠牲に合わないためにも
ぜひ、ご支援のご協力をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

クラウドファンドはこちらから 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫として生まれた猫生を、殺されることなく
最期まで幸せに全うさせてあげたい!

日本も保護されたペットを迎え入れることが当たり前となる
社会になってほしい!こうした問題を解決するべく、
保護+譲渡+動物福祉教育をワンストップでできる施設を求めています!

保護猫の家 一緒に活動するボランティア募集中!

日本で殺処分される犬・猫は年間10万頭 30分毎に4匹の命が消えています!

幸せな猫ライフを過ごすことができるシェルター式保護猫カフェを作ります!

殺処分の現状を正しく伝えることが出来る保護猫カフェでは、動物福祉の勉強会も行います!
日本には「猫を殺処分できる」と書かれた法律は存在しません。

しかし、1年間で殺される猫ちゃんの命は、
平成27年度には6万7091頭に上ります。1日で換算すると、
24時間で184頭もの罪のない命が亡くなっているのです。

この現状を私たちと一緒に変えていきませんか?

プロジェクトが目標金額200万円を達成した時点で決済が行われます。
1月24日(火)23:00までに目標金額200万円を達成しない場合には決済は一切行われません。
銀行振込の方は目標金額を達成しなかった場合には返金が行われます。

クラウドファンド先 https://readyfor.jp/projects/Miracles

 

画像を2回クリックすると拡大します!

 

 

 

 

 

 

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賛助会員のお支払いがクレジットカードでも可能になりました!

賛助会員や寄付が、カード決算でも可能になりました。

詳しくはこちらをご覧ください。会員募集

 

2月より保護猫カフェをオープン予定です。
保護猫の不妊手術や、フード、医療代が必要となってきます。
ぜひ、皆様の温かいご支援をお願いします。

9月23日/24日 アニマルポリス来日「動物と人の未来を考えるサミット」

動物愛護週間イベント
動物と人の未来を考えるサミット〜動物虐待のない世界へ〜

事前予約なしで当日参加可能になりました!

直接、会場へお越しください。 

年々、動物虐待事件が増えている現在の日本において

動物と人とのより良い共生社会を目指す為に
どう考え、どう行動することが大切なのでしょうか?

米国サンフランシスコよりアニマルポリスが来日!
2日間に渡り、各分野の専門家が集まり、未来思考で話し合い、
交流を図りながら、命を慈しむ社会の向上を目指します!

熊本大震災において、250名以上のペット同伴避難を実現した
熊本県竜之介動物病院の徳田竜之介院長より基調講演をいただきます。

参加者から、アニマルポリスへの質問や意見交流も予定しております。
私たちと一緒に、動物虐待のない世界を考えてみませんか?

主な出演者
デヴィ夫人(23日・24日)
松野頼久議員(23日)
環境省
藤野真紀子先生(23日)
徳田竜之介院長(23日)
橋本志穂さん(24日)

 

当日参加可能になりました!

 第1日目 2016年9月23日(金)
衆議院第一議員会館 大会議室   開場14:00   スタート14:30  終了17:20頃
地図はこちら

第一部 「大震災発生!その時ペットは?」
講演:熊本県竜之介動物病院 徳田竜之介院長 

第二部 「米国動物虐待防止の取り組み」
講演:米国:サンフランシスコ 動物虐待取締警察官 /裁判官

第三部「動物虐待のない未来にするには?」
パネルディスカッション
資料代  お一人様 2000円  (申し込み方法は下記をご覧ください)

※300名以上のお申し込みに達した場合、
申し込みを締め切らさせていただく場合がございます。

 

第2日目 2016年9月24日(土) 
横浜西公会堂   開場18:00   スタート18:30  終了 20:40頃
地図はこちら 

第一部 「動物たちにありがとう」
動物たちへ感謝の歌 朗読会

第二部 「アニマルポリスって何だろう?」
講演:米国:サンフランシスコ 動物虐待取締警察官 /裁判官

第三部「動物虐待のない社会へ」
トークショー
参加費 お一人様  1500円  (申し込み方法は下記をご覧ください)

※500名以上のお申し込みに達した場合、
申し込みを締め切らさせていただく場合がございます。

 

◉ 申し込み方法 ◉

直接会場の受付にお越しください!
申し込み方法は以下の通りです。

こちらのスケジュールより希望日を選択ください。
申し込みスケジュールを見る 

 

ご不明点やご質問がある場合は
info@nipponspca.com までお知らせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記のチラシをダウンロードするPDF

 

主催:非営利一般社団法人 日本動物虐待防止協会 愛護動物虐待防止管理士
後援:松野頼久事務所

 

協力:ジョイフル・ゴスペル (株)ビッグインター・ナショナル わたし旅 竜之介動物病院
sunny smile planning  (株)華苗 にくキュー レスキュー@大人女子アナウンス部

 

サンフランシスコアニマルポリスDVD
※サンフランシスコで活躍する
アニマルポリスのドキュメンタリー映画
詳しい活動の様子や動物たちを守る情熱を感じられる
リアルな現場を伝えています。

こちらから購入できます

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊本ボランティア活動報告  更新しました

 

5月9日(月)熊本県ボランティア活動

熊本市動物愛護センター

 

 

 

 

 

 

 

殺処分0を目指して国内でも、最も早く達成した
ことでも知られる熊本市の動物愛護センター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊本市 竜之介動物病院・九州動物学院

同伴ペット避難所として、病院と学校を解放
ピーク時には、200名程の避難者を受け入れていました。

くわしくは、NIPPONSPCA活動ブログをご覧下さい。

活動ブログ 

引き続き、支援活動を行っています。

皆様の、あたたかいお気持ちをお願いします!

熊本震災:寄付金先
日本動物虐待防止協会
(銀行)東京三菱UFJ 銀行 千住支店 (普)0042615
※入金名義に震災寄付とわかるように
「0414」(震災発生日)を付けて下さい。

熊本被災ペット緊急支援とボランティア募集のお知らせ

熊本県で発生した地震により、熊本・大分県で避難者が19万人超、
地震は400回以上にのぼり被災ペットも増えている状況です。

避難所で断られている現状もあり、動物病院等が、被災ペットを抱えています。
自宅を失った為に、ペットを預けたいという要望も増えています。

当協会では、被災ペットを保護している動物病院に支援金や
活動費を援助します。余震が続いているため長引く被災生活が
続いております。皆様の温かいご支援をお願いします。

支援先について
熊本 竜之介動物病院
毎日300匹以上の震災被害にあった犬猫を24時間体制で治療  (4月20日時点)

熊本 九州動物学院
避難所に入れない同行ペット避難者を200人収容しているため、  (4月20日時点)
授業が困難な状況にあります。早く通常に復帰できることを願い現在、
上記の2カ所を支援先対象としてます。
※救済活動連絡を最優先にしている為、支援先へ安易な電話連絡はご遠慮ください。

熊本県被災ペットボランティア募集
出発:5/13(金)・5/14(土)・5/15(日)夜:東京到着
当協会では羽田熊本往復航空費用を一部(約2万円相当)負担します

■募集人数 5名〜10名程 〜募集 締め切り 4月27日まで〜
参加費:2万円:不足分の航空運賃は当協会が負担します

(現地での食費・宿泊費はご自身でお願いします。ボランティア保険の加入もおすすめします)

■活動内容
清掃・散歩・シャンプー他 支援先が必要としている活動

■支援先
上記支援先 動物病院・専門学校 又は 他 保護施設
※現在も激しい余震が続いている為、復興状況により活動場所が変わる予定がございます。

ボランティア参加希望の方は、お名前・メールアドレス・参加理由・ペット関連資格の有無を明記の上  info@nipponspca.com  までメールして下さい。4月27日午前3時に締め切ります。
応募多数の場合は抽選の旨、予めご了承ください。

熊本震災:寄付金先
日本動物虐待防止協会
(銀行)東京三菱UFJ 銀行 千住支店 (普)0042615
※入金名義に震災寄付とわかるように、「0414」(震災発生日)を付けて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

台湾地震義援金 8万3000円寄付

2016年2月6日に起きた台湾地震の寄付を
当協会が募集したところ、

2月29日の時点で8万3000円 集める事が出来ました。
ご寄付にご協力いただいた皆様ありがとうございます。

こちらの寄付金は全て
台湾SPCA と台北中日経済文化代表処 にお渡し致します。

2016年2月6日に起きた、台湾地震への募金を募集しています。

台湾地震復興の為の募金募集になります。
日本動物虐待防止協会では、被災地の為の募金を募り
寄付してきました。
北茨城市長からは、迅速かつ、多大なる支援をしてくれたと
お礼状をいただきました。

迅速な支援活動は、大きな救いとなる事を学ばさせていただきました。
ご賛同ただける方は、ぜひ、お願いします。

今回の災害で亡くなられた方々へのご冥福を心からお祈りするとともに、
被害に遭われた方に対し、心からお見舞い申し上げます。

2011年の東日本大震災後、台湾は日本の為に、

世界最大規模でもある、200億円以上の支援を
日本にしてくださいました。

2011年3月11日に30万台湾ドル、3月12日翌日に、1億台湾ドルに増額。
当時、李登輝元総統は3月12日に、日本語で「日本の皆様の不安や焦り、
悲しみなどを思い、私は刃物で切り裂かれるような心の痛みを感じている」
「自然の猛威を前に決して運命だとあきらめず、元気と自信、
勇気を奮い起こしてほしい」とメッセージを寄せてくれました。

 

M6.4である台湾南部ではビル等大型建物が倒壊し多くの方が怪我をされています。
アジアの仲間でもある、台湾に、皆様からの温かいご支援をお待ちしております。

寄付募集期間は201627日(日)〜201647日(木)迄
させていただきます。

また、寄付の金額のみ、NIPPONSPCAのHPにて
2月29日 3月31日 4月10と3回に渡り
合計金額を掲載させていただきます。
物品の募集は致しません。予めご了承下さい。

詳細については以下の通りです。
画像をクリックすると大きな画面になります。

温かいご支援をお待ちしております。