保護猫の家 クラウドファンドご支援のお願い

NIPPONSPCAでは、2017年2月に「保護猫の家」の開設に向けて
クラウドファンディングに挑戦しています。

Q:クラウドファンディングとは?

A : クラウドファンディングとは、画期的な新技術や、社会貢献活動など、
共感した人が、「資金援助」という形で応援し、集金するシステムです。
「保護猫シェルターを作る」という目標そして、目標額200万円が、
60日間の達成期間内に集められれば、今まで支援頂いた方から
クレジットカードや、銀行口座から引き落とされる仕組みです。

銀行振込を選んだ方は、指定の口座に振り込んでから援助資金に反映されます。
60日間に達成されない場合は、支援して頂いた方に全額返金されます。

Q:どんな保護猫シェルターをどこに作っているの?

A :場所は「横浜岸根公園」歩いて3分 神奈川県横浜市神奈川区
六角橋6丁目29−16(約25坪)
今までも、NIPPONSPCAでは、猫を保護して新しい家族を見つける取り組みをしてきました。
しかし、保護猫を増やすには、寄付だけでは大変厳しい状況にあります。日々の餌代、医療費、
不妊手術、ホームページの運営など、毎日多くのお金がかかります。

ですから、カフェと
猫専用ホテルの収益を、猫たちにかかる費用にあてることで、一匹でも
多くの猫を救いたいと考えています。 猫スペースでは、ボランティア活動もできます。
また、猫スペースで保護猫とふれあうことで、ペットショップではなく保護猫から飼う。
という諸外国では、根付いている文化を、日本でもスタンダードにしたいと考えています。

 

現在はこのような感じですが。ここの内装工事を行います。
イメージはこのような感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

窓が大きく明るい雰囲気の中で、キャットウォークで
運動することができるスペース
冷暖房も完備で、保護猫ちゃんが思う存分寛げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

路上にいる猫ちゃんは、常に危険と隣り合わせです。
特に子猫はカラスに食べられたり、車に轢かれたり、
感染症で命を落とすこともあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感染症になり保護された子猫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうした猫たちが、殺処分の犠牲に合わないためにも
ぜひ、ご支援のご協力をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

クラウドファンドはこちらから 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫として生まれた猫生を、殺されることなく
最期まで幸せに全うさせてあげたい!

日本も保護されたペットを迎え入れることが当たり前となる
社会になってほしい!こうした問題を解決するべく、
保護+譲渡+動物福祉教育をワンストップでできる施設を求めています!